アム 2003与論島 2004宮古島 2005沖縄本島 2006小浜島)と続き、今年は沖縄本島の遠泳大会に出場して来ました!!。
参加した。部門別に分かれた参加者は、沖縄の青く澄んだ海に飛び込み、白熱したレースを繰り広げた。オープンウオータースイミングは、海や河川などの自然環境をコースに利用した競泳で、2008年に開催される北京オリンピックから正式種目として採用される。今回の大会は、個人部門で500メートル、1・5キロ、2・5キロ、5キロの4コースと、3人1組で1・5キロを泳ぐ団体リレーの5種目。大会には9歳から74歳までが参加。開会式で北京オリンピック日本代表に決まった木村太輔さんが「沖縄の自然の中で泳げる喜びの中で、正々堂々と競うことを誓います」と選手宣誓した。』
上げられたことはたくさんあり、雑誌の特集記事を書いたのも4回ほどありますが、今回の特集記事は、私の夢のまた夢でもある「解説」です!!。それも8ページも!!。う〜ん、私は、自分の写真が雑誌に載ることなんて、どうでもいいのですが、自分の書いた「泳ぎの解説」が雑誌に取り上げてもらえるなんて、何度も夢では見ましたが、まさか現実になるとは…。いや〜。嬉しいですねぇ〜。まあ実際の原稿からだと、6割カットくらいですが、とにかく記事として載せていただけたことに感謝です!。
っていた携帯は、けっこう気に入っていた「P701iD」というやつ。しかし、今回のは、今までで一番不具合が多く、電池パックが倍くらいに膨らんだり、急に電源が切れたり…。今年に入ってからは、液晶画面がボヤッとしてきて、ついに先日、液晶が全部、黄色になってしまいました…。「これはまずい!!」と思い、DOCOMOショップに行くと、修理をするか、機種変更をするかと。修理だと最低5000円はかかると…。どうしようか迷い、でも早急に何とかしないと、使えなくなってしまいそうなので、急いで、安い携帯ショップを回りました。回れば回るほど、これまた見事に値段が違い、最終的に一番安かったのが、意外や意外、「ヤマダ電機」でした。もう何でもいいから壊れないやつを…。
示時計が完成した。高さ13メートル、幅6メートルで、2008年8月8日午後8時8分の開会式までの残り時間を刻む。上部には北京五輪のシンボルが掲げられている。電光表示板の部分では伝統的な灯ろうのデザインが採用されており、台座部分の大理石には、五輪マスコットの「福娃」が刻まれている』