01・23 現在、スクールの内容を色々と変えるために、いろんなことをしています…。近々できますので…。

「ワールドカップ2005−2006」の「ベルリン大会」で日本選手が活躍しております!!。こちらにまとめました!!。


「S婦人」ネタは尽きない…は


★S婦人の事件簿★vol.72

新宿

「先生、新宿に長〜い階段があるじゃない??」
「新宿の長い階段ですか…。」
「あそこ、なんとかならないかしら?。」
「そ、そんなに長いんですか?。」
「もう大変よ。エスカレーターが横にあるのにエレベーターがないのよね…」
「えっ!?。エスカレーターがあるんですか??。じゃあ、それを使えば…。」
「先生も新宿に行ったら気をつけたほうがいいわね…。」



★S婦人の事件簿★vol.73
野球選手

「先生、クロールって難しいけど、野球選手って、どうしてあんなに遠くまで投げられるのかしら??。」
「や、野球選手??。」
「分かったわ!!。遠くまで投げられるのは、男の人だからだわ。」
「ま、まあ、女性よりは男性の方が筋力もありますからね。」
「女性には無理よね。あっ。でも違うわ。女性でも投げられるわね。」
「あ、あのう、クロールとどういう関係が…?。」
「先生、女性も投げる練習すればいいんじゃないかしら?。」
「そ、そうですね。そうすれば遠くまで投げられますね…。」
「こうしちゃいられないわ。さっそく始めなくちゃ!!。」



★S婦人の事件簿★vol.74
トイレ

S婦人は、お話好き。お話が始まると、止まらない…。先日、私が、どうしてもトイレに行きたくなってしまい…。
「先生、それでね、この前行ったお店がね…」
「あ、あのう、Sさん、すみませんが、ちょっとトイレに行ってきてもいいですか?。」
「あ〜。どうぞ、どうぞ。」
「じゃあ、ちょっとトイレに行ってきますね。」
プールサイドに上がろうとすると…。
「先生、どちらに行かれるの?。」
「あ。トイレですけど…。」
「あ〜。そうですか。どうぞ行ってらしてくださいね。」
「は、はい。では行ってきます…。」
プールサイドに上がり、トイレに向かって歩いていると…。うしろから大きな声が…。
「せんせ〜い!!。どちらに行かれるの〜??」
「あ、あのう…。トイレですよ!!。トイレ!!。」
ようやくトイレに行くことができ、トイレから戻り、プールに入ると…。
「先生、急にいなくなるから、探したわ〜。」
「きゅ、急に!?。あ、あのう、何度もトイレに行くと言ったはずですけど…。」
「どなたに言ったのか知りませんけど、今度は、私に言ってくださいね!!。」
「は、はい…。」




★S婦人の事件簿★vol.75
小銭

先日、大量の小銭をプールサイドに持ってきた…。そして、両手いっぱいの小銭を誤ってばらまいてしまった…。
「あらやだ!!大変だわ〜。先生も拾うの手伝ってくださる??」
「は、はい…。」
「私ったら、なんでお金を持ってきたのかしら?。ははは〜。不思議ね〜!!。」
「ふ、不思議ですね…」



NEWS
『短水路(25メートル)で争う競泳のワールドカップ(W杯)ベルリン大会第1日は21日、ベルリンで行われ、男子400メートル個人メドレーは佐野秀匡(アクラブ調布)が4分6秒85の短水路日本記録で、女子200メートル個人メドレーの藤野舞子(拓大)も2分9秒54の短水路日本記録で制した。 男子100メートル背泳ぎの森田智己(セントラルスポーツ)は51秒71の短水路日本新で3位。女子200メートル背泳ぎの伊藤華英(セントラルスポーツ)が2分5秒67で勝ち、同800メートル自由形の柴田亜衣(チームアリーナ)は8分18秒76で優勝した。 男子50メートル平泳ぎのオレク・リソゴール(ウクライナ)が26秒17の短水路世界新記録を出した。(共同) 』


NEWS
『来月10日に開幕するトリノ冬季五輪の日本選手団結団式、壮行会が22日、秋篠宮さまご夫妻をお迎えして東京都内のホテルで開かれた。冬季五輪の海外派遣としては史上最多の240人の選手団。結団式にはスキー・ジャンプ陣や、スノーボード勢など選手42人、役員を含め106人が出席し、関係者も多数参加して盛大に行われた。 』







01・21 
便利な世の中になったものです。手数料が0円。24時間振込などができる。携帯からも振込ができる。などなど色々と便利な「イーバンク」という銀行を教えていただき、さっそく口座を開設しました。先日、そのことをスクールで話してみました…。

あらい「今は便利になりましたね〜。先日、イーバンクというインターネットでの銀行の口座を作ったんですよ。」
生徒「へぇ〜。」
あらい「24時間振込ができたり、郵便局やセブンイレブンから引き出しができたり、すごく便利そうですよ。」
生徒「あやし〜い。」
あらい「えっ!?。あ、あやしい??」
生徒「そう、あやしい、あやしい!!。」
あらい「いや、あやしくないですよ。とっても便利なんですよ。」
生徒「便利すぎるところが、ますますあやしい…。」
生徒「だいたい、インターネットっていうのが、そもそも、うさんくさいわ〜。」
生徒「先生だまされてるんじゃないの?。」
生徒「まんまとやられちゃったのよ!!。」
あらい「ちょ、ちょっと、いやいや、だまされるとかじゃなくて、便利だな〜と思って紹介したんですけど…」


NEWS
『12月に行われるドーハ・アジア大会の組織委員会は20日、過去の開催国の日本を含めた13か国を巡る聖火リレーのルートを発表した。日本は1958年第3回を東京で、94年第12回を広島で開いたが、リレーは10月21日に広島で行われる予定。 10月に採火される聖火は、アジア大会を開いた中国やインド、インドネシア、イラン、韓国、フィリピン、タイのほか、自国カタール、近隣の湾岸諸国のバーレーンやクウェート、オマーン、アラブ首長国連邦も巡る。全行程は5万キロになるという。 聖火は当初、大会に参加する45カ国・地域を訪れる計画だったが、縮小された。(共同)』


NEWS
『2月10日開幕のトリノ冬季五輪に、当初予定の85を上回る87の国・地域が参加申請していることが20日、分かった。 五輪組織委員会によると、選手1人など少数のチームもあり、参加取りやめも考えられるため最終的に87となるかは流動的。前回ソルトレークシティー五輪は77で、今大会が史上最多となる。(共同)』









01・20 
ようやく落ち着いたぞ〜。さあ、たくさん更新するぞ!!。「ワールドカップ2005−2006」の「ストックホルム大会」で日本選手が活躍しております!!。こちらにまとめました!!。


NEWS
『短水路(25メートル)で争う競泳のワールドカップ(W杯)ストックホルム大会最終日は18日、ストックホルムで行われ、女子400メートル個人メドレーで藤野舞子(拓大)が4分33秒34の短水路日本新記録で優勝し、男子1500メートル自由形の松田丈志(中京大)は14分39秒06の短水路日本新記録で2位となった。2人とも自己の記録を塗り替えた。 男子では個人メドレーの佐野秀匡(アクラブ調布)が200メートルを1分56秒97で制し、400メートルとの2冠。50メートル背泳ぎの森田智己(セントラルスポーツ)は24秒31で3位になった。女子では100メートル背泳ぎの伊藤華英(セントラルスポーツ)が1分0秒03で勝ち、200メートルバタフライの中西悠子(枚方SS)は2分7秒21で優勝した。(共同)』


NEWS
『厳しい寒波が到来しているロシアでは18日、首都モスクワの気温が氷点下30度前後まで下がった。そんな中、市内の屋外プールでは、水泳を楽しむ市民の姿もみられた。(ロイター)』


NEWS
『日本オリンピック委員会(JOC)は19日の理事会で、強化費配分の基準とする2006年度の競技団体ランクで、05年度と同様に水泳、スケート、柔道、ソフトボールの4団体を最高の「特A」に認定したことを報告した。 「A」も陸上、スキー、体操、レスリング、野球の5団体で変動なし。ボートとクレー射撃、ボブスレー・リュージュが「B」に上がり、バスケットボールが「C」に下がった。 』


NEWS
『毎日8000−1万歩を歩くか、1週間に1度、30分程度のジョギングや水泳を−。厚生労働省の検討会は19日、生活習慣病の予防のためには、日常生活やスポーツなどでどの程度、体を動かすべきかを示した成人向け運動基準を策定した。国民の3分の2が運動習慣を持っていないことが分かっており、厚労省は基準に沿った一般向けの指針を3月までに作り、運動普及を促進する。基準は、最大酸素摂取量を基に「安静1時間」を1・0とする「運動強度」で示した。生活習慣病予防には、約3・0の日常生活での活動を1日1時間か、1週間に4・0のスポーツを1時間必要とした。1時間当たりの運動強度は、日常生活の場合、子供や動物を連れた程度の散歩が3・0、床磨きや風呂掃除は3・8、子供や動物と活発に遊ぶ5・0、スコップでの雪かき6・0など。』


NEWS
『島根大水泳部の寒中水泳が18日、松江市の大橋川であった。同部の恒例行事。鉢巻きをした部員9人が、市民や他の部員の見守る中、対岸まで泳ぎきった。この日の水温は4・5度。入念な準備体操の後、男子7人、女子2人が「島大ファイト! オー!」と気合を入れ、松江大橋の南岸から北岸までの約140メートルを約5分かけて泳いだ=写真。教育学部3年の鷲見歩さん(21)は「流されそうになったけど、全員無事に着けてよかった」と毛布に身を包みながら話した。部員たちは近くの旅館に戻り、風呂に入って体を温めた』








01・18 
どうもPCの調子が悪いぞ…。

「新春マスターズ・2次要項」が届きました!!。こちらから…。

「ARENA SWIMMER'S SUMMIT 2006」が行われます!!。
日時 1月21日(土)10:00〜16:00
会場 (株)デサント 東京オフィス B1階展示場



NEWS
『日本水泳連盟は17日、シンクロナイズドスイミングの第11回ワールドカップ(W杯)(9月14―17日・横浜国際プール)の代表11人を発表し、昨年の世界選手権のデュエットで銅、チームで銀を獲得した鈴木絵美子(ミキハウス)は「もっと力をつけて実力のあるチームとして戦いたい」と意欲を見せた。 W杯は五輪や世界選手権と並ぶ大会で、日本開催は1979年に東京で行われた第1回大会以来。11人は15日の最終選考で決まり、昨年の世界選手権未経験者が3人入った。金子正子シンクロ委員長は北京五輪やその後を見据え、W杯後も積極的に選手を入れ替える方針を示した。 代表は次のとおり。 鈴木絵美子、原田早穂(以上ミキハウス)松村亜矢子、鈴木英里奈(以上ザ・クラブピア88)小村恵里佳、青木愛、小西貴子(以上井村シンクロク)川嶋奈緒子、藤森麗子(以上アクラブ調布)小林寛美、橘雅子(以上浜寺水練学校)』


NEWS
『トリノ五輪組織委員会(TOROC)は16日、トリノで理事会を開き、総額12億2300万ユーロ(約1700億円)に上る大会予算を承認した。 財源不足が問題となっていたが、トリノ市が大会後に五輪選手村の一部を売却することなどで得る4100万ユーロで補い、地元ピエモンテ州が援助する2000万ユーロ、スクラッチカード(くじ)の売り上げによる2000万ユーロなどで予備費を確保した。』






01・14 
昨日は、なぜかこんな格好で、まじめな!?事をしておりました…。


雑誌「SWIM」に、たくさん載ったぞ〜!!。しかし、こんなにたくさんのページで載るとは思いませんでした!!。4ページくらいは載るような話だったので、ビックリです!!。細かいところでちょっと違うこともあるんですが、まあ、いいですね!!。


な、なんと、あらいSSのある方が持っていたすごいお宝です!!。戦後初の「1947年の国体のピンバッジ3つと、選手票」です!!。もちろん、このご本人が出場しました!!。誰のだかわかりますか?。


「S婦人」
は、今年もエンジン全開です!!。


★S婦人の事件簿★vol.70
ホタテ

「先生、私がいつも食べる、おうどんって、ホタテが2個入ってるでしょ!!。」
「そ、そうなんですか…。」
「この前ね、またその、おうどんを頼んだら、ホタテが入ってなかったのよね!!。」
「それはいけませんね〜。」
「店長さんに『ホタテが入ってないわよ』って言ったら、なんて言ったと思う?。」
「なんて言われたんですか?。」
「ホタテは、もともと入ってないですよ…ですって!!失礼しちゃうわ!!。」
「えっ!?。だって、いつもの頼んだんですよね。」
「そう。そうなのよ。いつもの天丼!!。」
「て、天丼!?。」



★S婦人の事件簿★vol.71

鬼退治

「先生のお子さん、ずいぶん大きくなったでしょう。」
「ええ。色々としゃべるようになりましたよ。今朝なんか、私
が家を出ようとしたら、『鬼退治に行くの?』と聞くので、『そうだよ』と言うと『きびだんご持った?』なんて言ってましたよ…。」
「ははは〜。やだも〜、私も行ったのよ〜。」
「え〜っ!?。Sさん、鬼退治に行ったんですか?。」
「ははは〜。行っちゃったわよ〜。偶然ね〜!!。」
「お、鬼退治ですよ…?。」



NEWS
『東京都は招致を目指している2016年夏季五輪の主要会場や選手村などの候補地に、神宮外苑周辺(新宿区など)のほか、臨海副都心の有明地区(江東区)や、12年度に移転予定の築地市場跡地(中央区)を含めて検討していることが13日、分かった。石原慎太郎知事は同日の定例記者会見で「いくつか案があるが、決めたわけではない。国際オリンピック委員会(IOC)が言っている半径10キロ以内にほとんどの施設があるという要件を満たすのは、東京の場合思いがけず可能で、非常に便利な五輪になるということは確認できた」と述べた。』


NEWS
『日本水泳連盟は10日の常務理事会で、アジア大会(カタール・ドーハ、12月)の競泳ヘッドコーチに、アテネ五輪2冠の北島康介(日本コカ・コーラ)らを指導する平井伯昌氏(東京SC)を初めて起用する方針を決めた。』


NEWS
『日本オリンピック委員会(JOC)は12日、損害保険会社のAIU保険と最高ランク協賛社であるオフィシャルパートナー契約を結んだと発表。契約期間は2008年までで、協賛金は3億円。JOCオフィシャルパートナーは25社目となる。AIU名誉会長でもある国際オリンピック委員会(IOC)の猪谷千春副会長は「世界のスポーツ先進国のように日本は必ずしもスポーツ界の資金が潤沢でない。JOCにとってもスポンサーがついてもらえることはありがたい」と話した。』


NEWS
『日本水泳連盟は10日の常務理事会で、水球の男子日本代表強化の一環として、今年からワールドリーグに参戦する方針を固めた。ワールドリーグは2002年に始まり、今年の男子は4組に分かれた予選リーグ、6チームによる準決勝リーグ、3チームが競うスーパーファイナルの3段階で争う。日本が参加した場合はオーストラリア、中国、フランスと予選リーグで争い、準決勝リーグ進出の条件となる3位以内を目指す。』


NEWS
『中区の元安川で9日、今年で58回目となる恒例の寒中水泳大会があった。寒風の中、日本泳法の会員や広島大水泳部員、地元ボーイスカウト隊員ら約40人が原爆ドーム前で“初泳ぎ”をした。日本泳法の一つ「神伝流」の広島游泳同志会が主催する「寒げいこ」で、戦後間もなく始まった。原爆や水難事故の犠牲者に黙とうをささげた後、会員らが両手に日傘を持って泳ぐ「諸手日傘」や、足で扇を支えて回転する「扇返し」、雁(かり)のように並んで泳ぐ「片手抜き雁行」など、神伝流に伝わる泳法を披露。また、広島大水泳部員ら約10人はドーム前から対岸までを泳ぎきった。大会が始まった午前11時は、気温、水温とも5度。大雪と干潮の影響で例年よりも水が冷たく、泳いだ後は震え上がる参加者もいた。』









01・11 
いよいよ本日、雑誌「SWIM」の発売日です!!。一応、載るはず!?なんですが、どんな風に掲載されているのか楽しみです…。


「日本短水路マスターズ
」をまとめました。
要項が来次第、さらに詳しくまとめます!!。



NEWS
『昨夏、カナダのモントリオールで行われた世界水泳選手権のオープンウォーター25キロで金メダルを獲得したスペインの遠泳選手、ダビド・メカさん(30)が5日、吐き気に見舞われたり、くらげの大群に遭遇しながらも、スペイン本土からイビサ島までの110キロを26時間で泳ぎきった。メカさんはクロールで泳いだが、体力を温存するために、バタ足はしなかった。メカさんは過去に、ジブラルタル海峡を泳ぎきり、アルカトラズ島からサンフランシスコ湾まで足かせをつけたまま泳いだこともあるが、今回の距離が今までで最長だった。(ロイター)』


NEWS
『本年度北九州市スポーツ功労者に、同市水泳協会副会長の門司武敏さん(60)=八幡西区下上津役=が選ばれた。十一年前には兄の清春さん(70)=同区浅川日の峰=も同功労者表彰を受けており、兄弟での受賞。武敏さんはアテネ五輪自由形800メートル金メダルの柴田亜衣選手を指導したこともあり、同兄弟は「今後も市水泳界の発展に努めていきたい」と話している。』


NEWS
『女性スポーツをさまざまな角度から取り上げるイベント「女性スポーツサミット2006」が15日、東京都内で開かれる。サミットは今年5月に熊本市で開催される「世界女性スポーツ会議くまもと」のプレイベントで、世界会議の紹介のほか、スポーツメディアや引退後のキャリア形成、それに女性のライフスタイルとスポーツをテーマにそれぞれパネルディスカッションが行われる。「スポーツメディアに関わる女性のディスカッション」の部には、女性スポーツ記者の先駆けとして活躍するスポーツライターの増島みどりさんと毎日新聞運動部の冨重圭以子・専門編集委員が登壇。女性記者を取り巻く環境や歴史のほか、女性選手のメディアでの扱いなどについて語り、これからのスポーツとメディアの関わりについて考えるきっかけをつくる。続いて、「スポーツ選手のキャリア」の部では、競技を引退した選手の「その後」の焦点を当てる。元バドミントン選手でスポーツキャスターの陣内貴美子さんが自身の経験を語るほか、競技と仕事の両立をサポートする人材派遣会社の八鍬美由紀社長と、サッカーJリーグのキャリアサポートセンターの専任スタッフ重野弘三郎さんが、引退したサッカー選手のキャリア形成について話し合う。また、オリンピック出場選手のOGがつくるトータルオリンピックレディース会(TOL)が行った、引退後のキャリアアンケートの結果も発表される。さらに、「女性の身体とライフサイクルを通したスポーツ」の部では日本水泳連盟理事の木原光知子さんと、柔道の銅メダリスト北田(旧姓、持田)典子さんがゲスト。産婦人科医で日本体育協会公認のスポーツドクター江夏亜希子さんとともに、年齢を重ねていくにつれて変化する身体について学び、スポーツの効用を探る。』


NEWS
『心身の健康と水泳競技の記録向上を願う、海山新春寒中水泳大会(海山水泳協会主催)が1日、紀北町海山区の高浜海岸であった。地元のスイミングスクールの児童や中高生、一般市民ら約150人が参加した。準備運動とランニングで体をほぐした後、小学生から順に海に入り、横断幕を掲げ約20メートル沖に停泊している漁船まで泳いで往復した。海から上がった子どもたちは「寒い、寒い」を連発。矢口小6年生の鮒田武宜君(12)は「とにかく水が冷たい。船まで2往復したら頭がくらくらした」と震えていた。芝原朝彦・海山水泳協会会長は「寒中水泳は三重国体を記念して昭和50(1975)年に始まった。海山町は昨年、紀伊長島町と合併して紀北町になったが、この催しは長く続けていきたい」と話していた。』






01・10
  昨日、午前、「松田仁美さん(旧前原仁美さん)」が短水路日本選手権の標準記録を突破しました!。その記録もすごい!!。現在行われている「ワールドカップ」の決勝タイム相当です!!。そして午後に行われた100m自由形でも突破しました!!。仁美さんからのメッセージです!!。

午前11:00のメール
『こんにちわ。無事200IM切れました。バッタを潜りすぎブレからきつかったですが2-16-41でした('-^*)/。14時過ぎに100Fr頑張ります さしあたりチケット無駄にはならなくて良かった!?。』

午後3:00のメール
『ダウン出来ず疲れが残り 体が動きませんでした(>_<) 取りあえず100Frも突破です。右肩痛くて直前まで心配でしたが 良かったです。チケット買った人にお礼できるよう短水路ではもう少し早く泳ぎたいです』

あらいSSでは2月26日(日)に「短水路日本選手権★観戦ツアー」を企画しましたが、この日に仁美さんの2種目があります!!。応援に行くぞ〜!!。


子供合宿、無事終了しました!!。
★子供合宿レポート★
今回は部屋数が確保できなかったこともあり、ごく少数での合宿となりました!!。一人での初の外泊という1年生の子が2名。気になるのが「ホームシック」。案の定…!?。
初日のテーマは「クロール」。1時間教室でクロールの説明と、ビデオでお勉強。そしてプールへ。2時間のレッスン。プールから上がり、即夕食へ。すっかり打ち解けた様子のみんな。ここでは好きなものが食べられるので、好き嫌いのある子は好きなものばかり食べている…。そして部屋に移動。ここからはお風呂に入って自由に。消灯は9:00。テレビは宿泊棟の各階の談話室に1つだけある。大勢で1つのテレビを見る。午後9:00、談話室に見に行くと、別の団体の大人が持ち込みで宴会のような事を始めていて、その横で子供たちがテレビを見ている。「もう寝よう」とみんなを連れて引き返すが、こんなに早く寝るはずないのだが…。午後10:00、1年生の子が心配になり、見に行くと、ベッドで泣いている…。思いっきり泣いているのに、受け答えはしっかりしている「どうしたの??」「なんでもないです。私はだいじょうぶです。」これは完全にホームシック。ちっとも大丈夫ではなさそうなのでしばらくお話しをする…。いつの間にか寝てしまう。私自身が眠くなってしまったので寝ることに…。
翌朝6:30、みんなを起こしに行く。よほど激しく遊んだと見えて、どの部屋も見事にグッチャグチャ。男の子を起こしていると、窓の外には女の子たちが集まって食堂に歩いている姿が…。朝食をとり、教室に。この日の午前のテーマは「背泳ぎ」。一人ずつ机に寝そべって背泳ぎの細かい動きを練習。ビデオを見てしっかりイメージができたところで、では出発!!。代々木公園を横断して目指すは代々木体育館。プールに着き、約2時間、背泳ぎの練習。お昼を食べにまた戻る…。代々木公園にはホームレスが非常に増えている。昨年はこんなにいなかったのに…。ホームレスは無視しなさい!と散々言っていたのに、子供たちがキャーキャー騒ぎ出す。お昼を食べた後は再び教室へ。午後は平泳ぎの研究。しっかりイメージを叩き込んでプールへ!!。2時間泳いで、戻り、夕食へ。昨夜も寝不足のはずだし、この日もハードスケジュールだったので、今日は早い時間にグッスリだろう…、という甘い考えは間違っておりました…。午後9:00、消灯を知らせるための巡回…。もしかしたらもう寝ているかも…。あ、あら…1つの部屋に全員集合し、余興のようなものを一人ずつ始めている…。とても寝る雰囲気ではない…。午後10:00。先ほどと同じ…。午後11:00。まだ全員が起きている。
翌朝、午前6:30。この日はさすがに全員が寝ている。全員で朝食に向かい、最後の練習に!。最後はバタフライ。25mしか泳いだことがない子まで全員が200mを2本完泳!!。最後に1個メのタイムトライアルをして、練習が終了!!。最後のランチを食べに行く。まあ、みんな食べる食べる…。
全員けがもなく無事に終了!!。おつかれさまでした!!。



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