12・20 昨日、発売となりました、月刊「SWIM・2月号」の特集記事を8ページ書きまして、そして、「あらいSS」の多くの皆さんが写真で登場しております!!。私のプロフィール写真、一体どこで撮ったものなのか??分かりませんが、どんどん笑顔になっていってます!?。今回は、やりすぎ!?。そして、またカメラマンさんが、うまいこと、腕が交互に上がっているショットを撮ってくれていました。そして、脈を取るセレブ。スタートしようとしているセレブ。狙いどおり!?うまい角度でメニューを見ているところを撮られたYASU…そして最後には4人の代表選手が、それぞれの長距離論を展開…。「とびら」の写真では、残念ながら遅れてきた皆さんは写っていませんが、みな素敵な顔に!!。これは保存版だなぁ〜。肝心の内容ですが、これは、二年くらい前に、「TJ誌」で、初めて特集として、取り上げていただき、その際に「あらい式」と命名していただいた、とっても分かりやすい長距離のトレーニング方法を、マスターズ向けにアレンジしたものです!。


24日の「長距離練習会」ですが、かなり大物選手の参加が来ております!。これは見るだけでも価値あり!?。


クリスマスPARTYまであとわずか…。準備ができていない…。そうそう、今年のテーマは、女性は楽みたいだが、男性には難しい?!。


NEWS『2007年に大活躍を見せた水泳のパク・テファン選手が20日に記者会見し、来年の目標について「自分がすべきことはよく分かっている」と述べ、2008年北京五輪で金メダルを獲得することを誓った。パク選手は今年1年を「本当に意味深く、忘れられない1年だった」と振り返り、来年もそうするために一生懸命やりたいと抱負を述べた。29日からトレーニングのため豪州に向かうが、五輪に向けたスタート地点という意味があるとし、訓練に励むと力強く述べた。来年8月に開幕する北京五輪では、自由形400メートルと1500メートルはもちろん、200メートルにも挑戦する計画だ。まだ種目別スケジュールは発表されていないが、3月の世界水泳と同様であれば、体力的にも負担なく挑めるとしている。短水路のワールドカップで1500メートルと200メートルに連続出場したことが、体力的にきつかったものの良い経験、勉強になり、自信につながった。また400メートルでは、世界記録への欲も示した。「世界新は水泳選手の夢。五輪で記録を破れるものと自信を持っている」と頼もしい声を聞かせた。400メートル自由形の現在の世界記録は、引退したソープ選手(豪州)の3分40秒08。一方、パク選手の自己ベストは、3月の世界水泳優勝時の3分44秒30だ。4秒以上削らなければならないが、パク選手最大のライバル、ヘケット選手(豪州)も、「ソープの世界記録を破れるのはパク・テファンだけ」と語っている。パク選手はその言葉がプレッシャーにも感じられるが、努力すれば可能なはずだと話す。海外トレーニングのメリットは、他の予定がなく水泳にだけ打ち込めるという点だ。豪州でも、これまで続けてきた長距離のトレーニングを続ける。今年は成績を残せず悔いが残るという1500メートルをメインに磨き、ウエイトトレーニングでは筋力アップとコンディション維持に焦点を合わせる計画だ。』


NEWS
『2007年12月18日、湖北省武漢市で北京オリンピック聖火リレーの水上通過テストが行われた。北京オリンピックの聖火リレールートには、世界最高峰のチョモランマのほか、万里の長城や長江、黄河なども含まれる。今回、武漢市で初めて長江エリアの水上通過テストが行われた。テストに参加したのは現地の寒中水泳クラブのメンバー。同市武昌区の長江大橋から漢陽門の江灘広場までの全長約2000mを、実際に火を灯した聖火を持って泳いだ。同市水泳協会の責任者・宋世安(ソン・シーアン)氏によると、今回のテストでは気温、水温、風速、流速や所要時間、リレー走者の体力などのデータが取られるという』


NEWS
『競泳の北島康介(25=日本コカ・コーラ)が20日、グアム合宿から帰国した。約10日間の期間だったが「いつもと同じJISS(国立スポーツ科学センター)とかと違って、気分も晴れたし楽しい合宿だった」と、充実した表情で話した。それでも、今後も年末年始と関係なく練習が続くとあって「区切りではない。今後は小さな大会も出るけど、いろんな大会に出ていって、いいものを継続していきたい」と、好調持続を目標に掲げた。』










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